「バスタブ付きの部屋を希望します」は英語で?高層階・静かな部屋のリクエスト表現とメール例文【6か国語】

静かな部屋・眺めのいい部屋・ダブルベッドなど、よくある希望の言い方一覧と、予約後にメールで伝える英文例もこの記事で紹介します。
海外のホテルでまず迷いやすいのが、チェックイン時に「部屋の希望をどう伝えるか」という点です。
- 「上の階がいいな」
- 「シャワーじゃなくてバスタブが欲しい」
- 「ダブルベッドの部屋にしたい」
──こういった希望は誰でも持つものですが、実際にフロントで言おうとすると、英語での言い回しがパッと出てこないことがあります。
さらに海外では、英語以外にもフランス語・スペイン語・ドイツ語・イタリア語など、ホテルの案内表示が多言語で書かれていることも多く、慣れない言語が混ざると判断が難しくなります。

私もこれまでの出張で、フランス語圏のホテルで“étage(階)”の表示を理解できず、希望の階をうまく伝えられなかった経験があります。
部屋は滞在の満足度に直結するため、初日のチェックインでしっかり要望を伝えられるかどうかが快適さを大きく左右します。
- 1. この記事でわかること
- 2. 「〜の部屋を希望します」の英語一覧
- 3. 「バスタブ」の英語:bath・bathtub・tub の違い
- 4. 「高層階」の英語:high floor・higher floor・upper floor の違い
- 5. メールで部屋の希望を伝える英文テンプレ
- 6. 希望が通りやすくなるコツ:request と guarantee の違い
- 7. 「上の階の部屋にしたい」をホテルで伝える基本フレーズ【六カ国語】
- 8. 「浴室付きの部屋にしたい」を正確に伝える六カ国語フレーズ
- 9. 「ダブルベッドの部屋にしたい」を誤解なく伝える表現【六カ国語】
- 10. フレーズごとの使い方とニュアンス
- 11. 出張サラリーマンのシーン別会話例
- 12. よくある質問
- 13. 実践アクション:今日からできる練習法
- 14. まとめ(学びの振り返り)
- 15. 次に困りやすいホテルフレーズ
この記事でわかること
- 「〜の部屋を希望します」の英語の型と12パターンの一覧
- バスタブ・高層階の英語の使い分け(bath / bathtub、high / higher floor)
- 予約後にメールで希望を伝える英文テンプレ
- 希望が通りやすくなるコツ
- ホテルで部屋の希望を伝える三大フレーズの六カ国語比較
「〜の部屋を希望します」の英語一覧
型は1つだけです。I’d like a room + 条件。条件の部分を入れ替えるだけで、どんな希望も伝えられます。
| 日本語 | 英語 |
|---|---|
| バスタブ付きの部屋を希望します | I’d like a room with a bathtub. |
| 高層階を希望します | I’d like a room on a high floor. |
| できるだけ上の階を希望します | I’d like a room on the highest floor available. |
| 静かな部屋を希望します | I’d like a quiet room. |
| エレベーターから離れた部屋を希望します | I’d like a room away from the elevator. |
| 通りに面していない部屋を希望します | I’d like a room not facing the street. |
| 眺めのいい部屋を希望します | I’d like a room with a nice view.(海側なら with an ocean view) |
| 禁煙の部屋を希望します | I’d like a non-smoking room. |
| ダブルベッドの部屋を希望します | I’d like a room with a double bed.(大きめなら a king bed) |
| ツインの部屋を希望します | I’d like a room with two beds.(twin room) |
| 隣同士の部屋を希望します | I’d like two rooms next to each other.(つながった部屋なら connecting rooms) |
| アーリーチェックインを希望します | I’d like to check in early, if possible. |
「希望します」を「〜はありますか?」と聞く形にするなら Do you have a room with a bathtub?、「可能であれば」と柔らかくするなら文末に if possible を付けます。

出張で私が毎回使うのは「a quiet room on a high floor, away from the elevator」の組み合わせです。条件は and でつなげば複数まとめて伝えられます。
「バスタブ」の英語:bath・bathtub・tub の違い
バスタブは英語で bathtub(バスタブ)、略して tub です。bath だけでも通じますが、注意点があります。
- bathtub / tub:浴槽そのもの。誤解の余地がなく最も確実
- bath:イギリスでは浴槽の意味。ただしアメリカでは bath=bathroom(浴室)と解釈され、シャワーだけの部屋を案内されることがある
- bathroom:浴室・トイレ。バスタブの有無は含まない
海外のホテルでは「シャワーのみ(shower only)」の部屋が標準という国も多いので、湯船に浸かりたいときは with a bathtub とはっきり言うのが確実です。
ちなみに「バスタブとは」とホテル予約サイトで出てくる場合、bathtub=浴槽あり、shower=シャワーブースのみ、bath/shower combo=浴槽の中にシャワーがあるタイプを指します。
「高層階」の英語:high floor・higher floor・upper floor の違い
- a high floor:高層階(一般的な言い方。予約時・チェックイン時どちらでも)
- a higher floor:今より上の階(すでに部屋が決まっていて変えてほしいとき)
- an upper floor:上層階(high floor とほぼ同じ。やや書き言葉)
- the top floor:最上階
予約時やチェックイン前なら high floor、部屋に入ってから「もっと上がいい」なら higher floor、と使い分けると自然です。
なお、ヨーロッパでは階数の数え方が日本と1つズレる(英語の first floor=日本の2階)ので、具体的な階数を言うときは注意が必要です。▶ ホテルの階数の英語一覧(イギリス式・アメリカ式) で詳しく解説しています。
メールで部屋の希望を伝える英文テンプレ
予約後、事前にメールで希望を伝えておくと、チェックイン時にその場で交渉するより通りやすくなります。件名と本文をそのまま使えます。
Dear Front Desk,
I have a reservation at your hotel from March 5 to March 7 (booking #123456, under the name Taro Yamada).
If possible, I would like a room on a high floor with a bathtub.
I understand this is subject to availability. Thank you for your consideration.
Best regards,
Taro Yamada
日本語訳:3月5日〜7日に予約している山田です(予約番号123456)。可能であれば、高層階でバスタブ付きの部屋をお願いしたいです。空き状況次第であることは承知しています。ご検討ありがとうございます。
ポイントは3つです。
- 予約番号・日付・名前を最初に書く(フロントが予約を探せる)
- 希望は If possible, I would like … で1文にまとめる
- subject to availability(空き次第で構わない)と添える。押しつけがましくならず、かえって対応してもらいやすくなります

私は出張が決まったら、予約サイトの「ホテルへのリクエスト欄」か直接メールでこの文面を送っています。到着時にすでに希望の部屋が用意されていることが多く、チェックインが数十秒で終わるので楽です。
希望が通りやすくなるコツ:request と guarantee の違い
部屋のリクエストは、英語では request(お願い)であって guarantee(保証)ではありません。ホテル側は「可能なら対応する」というスタンスなので、次の点を押さえておくと結果が変わります。
- 早めに伝える:チェックイン当日より、予約直後のメールの方が部屋割りの選択肢が多い
- 優先順位をつける:全部は無理でも「バスタブが最優先」と分かれば対応しやすい(例:The bathtub is more important than the floor.)
- チェックイン時に再度確認する:I requested a room with a bathtub. Is that available?
- 確実にしたいなら部屋タイプで選ぶ:予約時に「バスタブ付き」「高層階確約」の部屋タイプを選ぶのが唯一の保証
「上の階の部屋にしたい」をホテルで伝える基本フレーズ【六カ国語】
騒音や眺望の関係で「もう少し上の階がいい」と感じる場面はよくあります。
チェックイン時に使える、最も汎用性の高い部屋リクエストです。
意味:もっと上(下)の階の部屋にしたい
- 日本語 :モット ウエ(シタ) ノ カイ ノ ヘヤ ニ シタイ
- 英語 :I want a room on a higher [lower] floor.(アイ ウォント ア ルーム オン ア ハイヤー[ロウアー] フロア)
- スペイン語:Quisiera una habitación en un piso más alto [bajo].(キシエラ ウナ アビタシオン エン ウン ピソ マス アルト[バホ])
- フランス語:Je désire une chambre à l’étage plus haut [bas].(ジュ デジール ユヌ シャンブル ア レタージュ プリュ オー[バ])
- ドイツ語 :Ich möchte ein Zimmer auf einem höheren [niedrigeren] Stockwerk.(イッヒ メヒテ アイン ツィマー アオフ アイネム ヒューエレン[ニードリゲレン] シュトックヴェルク)
- イタリア語:Vorrei una camera ad un piano più alto [basso].(ヴォッレイ ウナ カメラ アド ウン ピアノ ピウ アルト[バッソ])
「浴室付きの部屋にしたい」を正確に伝える六カ国語フレーズ
海外ホテルでは「シャワーのみ」の部屋も多く、事前確認が重要です。
バスタブの有無を誤解なく伝えるための基本表現を整理します。
意味:風呂(シャワー)付きの部屋にしたい
- 日本語 :フロ(シャワー) ツキ ノ ヘヤ ニ シタイ
- 英語 :I want a room with a bathtub [shower].(アイ ウォント ア ルーム ウィズ ア バスタブ[シャワー])
- スペイン語:Quiero una habitación con bañera [ducha].(キエロ ウナ アビタシオン コン バニェラ[ドゥーチャ])
- フランス語:Je désire une chambre avec baignoire [douche].(ジュ デジール ユヌ シャンブル アヴェック ベニョワール[ドゥーシュ])
- ドイツ語 :Ich möchte ein Zimmer mit Badewanne [Dusche].(イッヒ メヒテ アイン ツィマー ミット バーデヴァネ[ドゥッシェ])
- イタリア語:Vorrei una camera con vasca da bagno [doccia].(ヴォッレイ ウナ カメラ コン ヴァスカ ダ バーニョ[ドッチャ])
「ダブルベッドの部屋にしたい」を誤解なく伝える表現【六カ国語】
「ダブル」の意味は国やホテルによって異なり、行き違いが起きやすいポイントです。
ベッドタイプを正確に伝えるための言い方を確認します。
意味:ダブルベッドの部屋にしたい
- 日本語 :ダブル ベッド ノ ヘヤ ニ シタイ
- 英語 :I want a room with a double bed.(アイ ウォント ア ルーム ウィズ ア ダブル ベッド)
- スペイン語:Quiero una habitación con cama de matrimonio.(キエロ ウナ アビタシオン コン カマ デ マトリモニオ)
- フランス語:Je désire une chambre avec lit double.(ジュ デジール ユヌ シャンブル アヴェック リ ドゥーブル)
- ドイツ語 :Ich möchte ein Doppelzimmer.(イッヒ メヒテ アイン ドッペルツィマー)
- イタリア語:Vorrei una camera con letto matrimoniale.(ヴォッレイ ウナ カメラ コン レット マトリモニアーレ)
フレーズごとの使い方とニュアンス
「上(下)の階の部屋にしたい」:階数表現は国によって考え方が違う

階を表す表現は国ごとにルールが違い、「1階=Ground floor」とする国もあれば、アメリカや日本のように「1階=1st floor」と呼ぶ国もあります。
英語の“higher floor”はシンプルで汎用性が高く、迷ったらこれを使えば問題ありません。
一方スペイン語・フランス語・イタリア語は「階」そのものを名詞で表すタイプで、語順の違いを覚えておくと看板も読みやすくなります。
特にヨーロッパの古いホテルでは、エレベーターの表示が多言語になっていることもあるため、piso / étage / piano など基本語彙を押さえておくと便利です。
「風呂(シャワー)付きの部屋にしたい」:浴室の言い方には文化差が出る
海外ではシャワーのみの部屋も多いため、希望を伝えないと“shower only”の部屋になることがあります。
フランス語の “salle de bains(浴室)” は「バスルーム全体」を指すため、浴槽が欲しいときは “baignoire(浴槽)” と言う必要があります。スペイン語の “bañera”、ドイツ語の “Badewanne”、イタリア語の “vasca da bagno” も同様に「浴槽」を指す単語です。

経験上、「バスタブ付きの部屋がいい」と思っているときは浴槽を指す単語(bathtub / baignoire / bañera)を明確に言うのが最も確実です。
「ダブルベッドの部屋にしたい」:表現が最も言語差の出る領域
英語の “double room” は一般的ですが、ヨーロッパでは“twin room(ベッド2つ)”と区別するため、要望を正確に伝える必要があります。
スペイン語の “cama de matrimonio(結婚用のベッド)” のように、文化的ニュアンスが入る言語もあります。
ドイツ語は単語が短く明確、イタリア語は “letto matrimoniale” とスペイン語に近い発想です。

国やホテルによって意味が変わりやすいため、「ダブルベッド」を伝えるときは指差し+口頭の併用が最も確実だと感じています。
出張サラリーマンのシーン別会話例
シーン1:上の階の部屋に変えてほしいとき
チェックイン後、実際に部屋へ向かってみると「もう少し上の階がよかったな…」と思う場面は意外と多いものです。
特に出張時はオンライン会議や作業の都合で静かな環境が必要になることもあり、エレベーターホールから離れた部屋や、上階の静かな部屋に移りたいと感じることもあります。

私も以前、低層階の部屋が道路に面していて音が気になったため、上の階に変更してもらったことがあります。言ってみるだけで状況がガラッと改善されました。
以下は各国語で「上の階の部屋はありますか?」と確認する例です。
- 英語:Do you have a room on a higher floor?
- スペイン語:¿Tiene una habitación en un piso más alto?
- フランス語:Avez-vous une chambre à un étage plus haut ?
- ドイツ語:Gibt es ein Zimmer in einem höheren Stockwerk?
- イタリア語:Avete una camera a un piano più alto?
上の階に移動したい理由は細かく説明しなくても問題ありません。「higher floor」 の一言で意図は十分伝わります。
シーン2:バスタブ付きの部屋へ変更してもらいたいとき
海外のホテルは日本と違い、「バスタブなし」の部屋が標準という国がよくあります。
とくにヨーロッパの古い建物を使ったホテルでは、同じグレードの部屋でも「シャワーのみ」「バスタブあり」が混在していることがあります。

私も冬のヨーロッパ出張で、シャワーのみの部屋が寒くて、フロントでバスタブ付きの部屋に変えてもらい、助かったことがあります。
以下は「バスタブ付きの部屋はありますか?」の例です。
- 英語:Do you have a room with a bathtub?
- スペイン語:¿Tiene una habitación con bañera?
- フランス語:Avez-vous une chambre avec baignoire ?
- ドイツ語:Gibt es ein Zimmer mit Badewanne?
- イタリア語:Avete una camera con vasca da bagno?
シーン3:ダブルベッドの部屋に変えてほしいとき
英語では “double bed” と “twin beds” が明確に区別され、ヨーロッパでは “twin” が標準のことも多く、「ダブルだと思ったらベッド2つだった…」というケースもよくあります。
私も“double room”で予約したのに、実際に行ったら別々のベッドが2つ並んでいて、慌てて変更してもらったことがあります。
以下は「ダブルベッドの部屋がいいのですが」の例です。
- 英語:I’d like a room with a double bed.
- スペイン語:Quisiera una habitación con cama de matrimonio.
- フランス語:Je voudrais une chambre avec un lit double.
- ドイツ語:Ich hätte gern ein Doppelzimmer.
- イタリア語:Vorrei una camera con un letto matrimoniale.

なお、部屋タイプの名称が曖昧なホテルでは、「one big bed」と身振りを加えると確実に伝わります。
よくある質問
Q. 「バスタブ付きの部屋を希望します」は英語で?
I’d like a room with a bathtub. です。bath だけでも通じますが、アメリカでは bath=bathroom(浴室)と解釈されることがあるため、浴槽が欲しいときは bathtub と言うのが確実です。
Q. 「高層階を希望します」は英語で?
I’d like a room on a high floor. です。「できるだけ上の階」なら the highest floor available、「もっと上の階に変えてほしい」なら a higher floor です。
Q. 「静かな部屋を希望します」は英語で?
I’d like a quiet room. です。away from the elevator(エレベーターから離れた)や not facing the street(通りに面していない)と具体的に伝えると、より希望が通りやすくなります。
Q. 高層階の希望をメールで伝えるには?
件名に Room request – Booking #(予約番号)、本文に予約情報・希望(If possible, I would like a room on a high floor.)・subject to availability(空き次第で構わない)の3点を書くと丁寧で通りやすくなります。上のテンプレをそのまま使ってください。
Q. 部屋のリクエストは必ず通りますか?
通常のリクエストは「可能なら対応する」扱いで、保証ではありません。確実にしたい場合は、予約時にバスタブ付き・高層階が確約された部屋タイプを選ぶか、ホテルに guaranteed かどうかを確認してください。
実践アクション:今日からできる練習法
ホテルでの部屋リクエストは、慣れるまでは緊張しやすいですが、パターンを覚えてしまえばとてもシンプルです。
① “I’d like a room …” の型だけ覚える
条件(with a bathtub / on a high floor / quiet)を入れ替えるだけで、すべての希望が伝わります。
② 自分の「定番リクエスト」を1文にしておく
例:I’d like a quiet room on a high floor with a bathtub, if possible. — これを丸暗記しておけばチェックインは一瞬です。
③ 予約直後にメールテンプレを送る習慣をつける
上のテンプレをスマホのメモに保存しておき、予約番号だけ書き換えて送る。これが最も希望が通る方法です。
④ エレベーター内の表示を観察する
piso・étage・Stockwerk など、階を意味する単語がそのまま案内板でも使われています。
まとめ(学びの振り返り)
バスタブ=with a bathtub、高層階=on a high floor、静か=quiet。すべて I’d like a room … の型に入れるだけ。そして予約直後にメールで伝えるのが最も確実です。

私自身、これらのフレーズを押さえるようになってから、チェックイン時にストレスが減り、部屋選びで後悔することがほとんどなくなりました。
部屋は旅の拠点。最初にしっかり希望を伝えることで、滞在の満足度が大きく変わります。
フロントで「言いたいことが言えない」を出発前に減らしておく
部屋の希望はフレーズを覚えれば伝わりますが、返答が聞き取れないと交渉が止まります。出張前にビジネス向けのオンライン英会話で「ホテル・空港のやり取り」を1回でも練習しておくと、当日の余裕がまったく違います。
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次に困りやすいホテルフレーズ
部屋の希望を伝えたあとには、次のような場面が続くことがあります。
– ▶ ホテルのロビーは英語で?階数・エレベーターの言い方
– ▶ 部屋を変えたい・室温を調整したいときの英語
– ▶ 延泊は英語で?「延泊したい」の伝え方
ライター紹介Writer introduction
Tatsu / タツ 男性
海外出張歴10年・年10回ほどの40代会社員。父から受け継いだ出張フレーズ集と自分の出張日記をもとに、空港・ホテルなど旅の場面別フレーズを6か国語で比較しています。語学は"必要な分だけ頑張る派"。失敗談も含めて、実体験ベースで"通じるコツ"をお届けします。▶ くわしいプロフィールはこちら(https://sixlang.blog/about/)




